平塚の駅近&海近生活を満喫するシニア夫婦の一日

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平塚錦町エリアは「平塚」駅まで余裕の徒歩圏内。その駅近の利便性を存分に享受できる街。その利便性ながらも、海岸でのひと時も日常的に取り入れられる海との距離感。お洒落なお店が点在するのも魅力いっぱいのエリア。今回は、そんな平塚錦町エリアに住む、あるシニアの夫婦の1日をご紹介します。

時計

8:00

起床

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ゆっくり起床。朝食は軽めに、「平塚ラスカ」に入る「横浜水信」のフルーツ。鮮度抜群の旬の果物はどれも美味しいけど、野菜・果物のソムリエを持つ店員に紹介してもらって購入したのでさらに納得。

時計

9:00

平塚海岸を散歩

平塚海岸
平塚海岸

海岸までは東海道線の線路をくぐって真っすぐ一本道を南下。散歩に出かけるにはちょうど良い。午前中の海は少し静か心地よい。日が沈むころには美しい夕日が海に映え、いつ訪れても心洗われるスポットだ。

時計

10:00

図書館へ

「平塚市南図書館」
「平塚市南図書館」

海岸を少し散歩したら近くの「平塚市南図書館」でゆっくり本探し。施設は老人福祉センターや体育館が併設されているので賑わいある建物。借りた本は駅前にある市民窓口センターや市民活動センターでも返却できるので、気軽に借りることができる。

時計

11:00

生チョコ購入

「シルスマリア 平塚店」
「シルスマリア 平塚店」

生チョコ発祥の店「シルスマリア 平塚店」へ。1988(昭和63)年にここで誕生したという生チョコは、濃厚かつ滑らかな口溶け。いくつものフレーバーがあって迷うけど、孫が喜びそうなラズベリー風味の生チョコを選んだ。私たちは生チョコソフトを半分こ。

時計

12:00

ランチ

L'épi  D'or(レビドー)
L'épi D'or(レビドー)

「レピドー」のテラスでランチ。開店以来大切に育てているという酵母を使い、愛情のこもったパンがいっぱい。主人はクロックムッシュとピザ。私はキッシュとあんぱん。やっぱり「レピドー」は何を食べても美味しい。帰りには、たっぷりのドライフルーツが入った「プーリッシュ オ フリュイ」を購入。明日の朝食が楽しみだ。

時計

14:00

孫の発表会

平塚の駅近&海近生活を満喫するシニア夫婦の一日
平塚の駅近&海近生活を満喫するシニア夫婦の一日

今日は孫のピアノ発表会。孫の晴れ舞台がきれいなホールで見られるのは最高だ。
※「ひらしん平塚文化芸術ホール」は2021(令和3)年度末に会館(予定)

時計

18:00

ディナー

「うな新」
「うな新」

発表会終了後、孫たちと一緒に「うな新」へ。新居近くにある老舗鰻店で、予約を入れておいたほうが無難な人気店。ふわふわで柔らかい鰻は孫も気に入ってくれた。少し余った私の分も美味しそうに食べる。

時計

20:00

バータイム

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孫たちと別れた後、私たちは少し静かに飲みたくなったので「ザ バー ジェントル」へ。落ち着いた雰囲気と気さくなマスターが大好きで、よくふたりで訪れるショットバーだ。ゆっくりとグラスを傾ける。

<一言>

「平塚」駅に近く、それなのに落ち着いた雰囲気のある錦町エリアが気に入って引っ越してきました。駅近の利便性はやはり毎日の生活を考えるととてもありがたいものです。「ひらしん平塚文化芸術ホール」など、今後の見附台エリアの開発にも期待をしています。また、「散歩したいな」と思ったらいつもビーチに出かけることができる距離感も暮らしを豊かにしている実感があります。海は時間によってもいろいろな表情を見せてくれるので飽きることもありません。海近くの図書館やカフェ、レストランもお気に入りのスポット。利便性と豊かな自然を満喫しながら、充実の毎日を過ごしています。

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